Qブログで扱う案件が自分のブログジャンルと間接的に関連する案件だった場合、成…アフィリエイト解決済みユーザー6872021.10.10 06:40ブログで扱う案件が自分のブログジャンルと間接的に関連する案件だった場合、成約までの難易度は上がるものでしょうか?ググってみましたが探し方が悪いのか答えに辿り着けませんでした。。質問の意図としては下記のようなケースです。直接的:転職ジャンルで転職エージェント登録間接的:健康ジャンルで恋愛・婚活マッチングサイト登録以上、お手数ですがご教示いただけますと幸いです。共感した 0シェアX(旧 Twitter)FacebookはてなブックマークLINEURL をコピー閲覧数 137回
ユーザー660さん2021.10.10 08:19@yajirobe_blog さんそりゃブログジャンルに対して間接的な案件であれば、成約までの難易度が上がる(むしろ成約につながらない)のはごく当たり前のことですし、一方でクロージング(ライティング)次第で、その難易度を下げることもできるかと思います。今回の質問の、本来の意図はなんでしょうか。間接的な案件でも何でもいいから、とにかく少しでも可能性があるのなら成約につなげて報酬を得たい、ということですか?ナイス!0
ユーザー687さん質問者2021.10.10 17:01ご回答ありがとうございます。質問の意図としては、これから自分の作るブログのコンセプトが、「ダイエットで自信をつけた後に恋愛に踏み出してもらう」のようなものを想定しております。その際にブログのコンテンツとしてはダイエット系の発信をしつつ、成約してもらう記事がマッチングサイト比較のような記事をイメージしています。この部分がブログジャンルと紹介する案件が異なると難易度が上がるのかなと思いました。このような考え方ではただ難易度を高くしてしまっているものなのかがわからなかったため質問させていただいた次第です。ナイス!0
ユーザー660さん2021.10.10 17:39@yajirobe_blog さんなるほど。では少し別の視点から考えてみてください。例えば近くに新しくラーメン屋さんが 2 軒(A と B)できたとします。A のラーメン屋さんのメニューに、「しょうゆラーメン」「とんこつラーメン」「塩ラーメン」「蕎麦」「うどん」「カレー」「とんかつ定食」と並んでいたら、入店したお客様はどう思うでしょうか。『ブレブレだな』『ファミレスかよ』『ラーメン一本で勝負しろよ』などと思いますよね。一方で B 店のメニュー。「しょうゆラーメン」「とんこつラーメン」「豚骨スープのスープカレー」とあったとします。「豚骨スープのスープカレー」は、ラーメンを作る工程の中で生まれた派生メニューです。これであれば違和感もさほどなく、『ブレてる』ともほぼ思われないかと思いますし、逆にそのお店のオリジナリティー溢れる看板メニューにもなり得ますよね。要は、関連していたり、しっかりと関係性があったり、ちゃんとしたストーリーがあるのであれば、その案件への誘導であっても違和感はないですし、逆に説得力も増す可能性があり、そしてほかの似たようなサイトとの差別化にもつながるかと思います。「ダイエットで自信をつけた後に恋愛に踏み出してもらう」というコンセプトでブログをやられるのであれば、そのコンセプトからブレずに作り上げることで、オリジナリティー溢れるブログサイトになるかと思いますよ。ただ、ブログ開設の前にしっかりとリサーチをして、戦略を立てることを忘れないでくださいね。そのオリジナルメニューが美味しくなければ何の意味もないですから。ナイス!1
ユーザー687さん質問者2021.10.10 18:23ご回答ありがとうございました。軸をブラさずに関連性が明確になっているのであればそういったケースでもオリジナリティが出るものになる。ということで理解しました。もっともっと考えて突き詰めていきたいと思います。本当にありがとうございました。
みんなのコメント 3件
ベストアンサー
@yajirobe_blog さん
そりゃブログジャンルに対して間接的な案件であれば、成約までの難易度が上がる(むしろ成約につながらない)のはごく当たり前のことですし、一方でクロージング(ライティング)次第で、その難易度を下げることもできるかと思います。
今回の質問の、本来の意図はなんでしょうか。
間接的な案件でも何でもいいから、とにかく少しでも可能性があるのなら成約につなげて報酬を得たい、ということですか?
ご回答ありがとうございます。
質問の意図としては、これから自分の作るブログのコンセプトが、
「ダイエットで自信をつけた後に恋愛に踏み出してもらう」のようなものを想定しております。
その際にブログのコンテンツとしてはダイエット系の発信をしつつ、成約してもらう記事がマッチングサイト比較のような記事をイメージしています。この部分がブログジャンルと紹介する案件が異なると難易度が上がるのかなと思いました。
このような考え方ではただ難易度を高くしてしまっているものなのかがわからなかったため質問させていただいた次第です。
@yajirobe_blog さん
なるほど。
では少し別の視点から考えてみてください。
例えば近くに新しくラーメン屋さんが 2 軒(A と B)できたとします。
A のラーメン屋さんのメニューに、「しょうゆラーメン」「とんこつラーメン」「塩ラーメン」「蕎麦」「うどん」「カレー」「とんかつ定食」と並んでいたら、入店したお客様はどう思うでしょうか。
『ブレブレだな』『ファミレスかよ』『ラーメン一本で勝負しろよ』
などと思いますよね。
一方で B 店のメニュー。「しょうゆラーメン」「とんこつラーメン」「豚骨スープのスープカレー」とあったとします。
「豚骨スープのスープカレー」は、ラーメンを作る工程の中で生まれた派生メニューです。
これであれば違和感もさほどなく、『ブレてる』ともほぼ思われないかと思いますし、逆にそのお店のオリジナリティー溢れる看板メニューにもなり得ますよね。
要は、関連していたり、しっかりと関係性があったり、ちゃんとしたストーリーがあるのであれば、その案件への誘導であっても違和感はないですし、逆に説得力も増す可能性があり、そしてほかの似たようなサイトとの差別化にもつながるかと思います。
「ダイエットで自信をつけた後に恋愛に踏み出してもらう」というコンセプトでブログをやられるのであれば、そのコンセプトからブレずに作り上げることで、オリジナリティー溢れるブログサイトになるかと思いますよ。
ただ、ブログ開設の前にしっかりとリサーチをして、戦略を立てることを忘れないでくださいね。
そのオリジナルメニューが美味しくなければ何の意味もないですから。
質問者からのお礼コメント
ご回答ありがとうございました。
軸をブラさずに関連性が明確になっているのであれば
そういったケースでもオリジナリティが出るものになる。
ということで理解しました。
もっともっと考えて突き詰めていきたいと思います。
本当にありがとうございました。
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