ブログの中でAmazonや楽天で紹介した商品よりもっと良い商品が見つかりました…

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退会したユーザー

ブログの中でAmazonや楽天で紹介した商品よりもっと良い商品が見つかりました。
ある程度今までブログを通じて買っていただいた方もいて、ブログを書き換えるのも忍びないです。
かと言ってこのまま商品をお勧めするのもどうかと思います。
どうすれば良いでしょうか?
皆様のお知恵をいただけるとありがたいです。

みんなのコメント 5件

ユーザー660さん
ユーザー660さん

カズさん

今まで紹介していた Amazon や楽天で販売されている商品を基に、「さらにもっと良い商品を見つけました」として新たな記事を書けばいいかと思いますよ。

これまでカズさん、もしくはカズさんのブログを信用して商品を購入していた方がいらっしゃるということは、さらに良い商品を紹介することで再購入していただける可能性もありますので、特に気にせず、素直に新たな記事を作成すれば良いかと思います。

元の記事はそのまま残して新たな記事と内部リンクで繋げば OK です。元の記事を書き換えたり、元の記事を消したりするようなことは、逆に読者にとって悪い印象となります。

元の記事を土台と考えて、新たな記事で読者のための新たな訴求を行うようにしてください。

退会したユーザー

なるほど。
ありがとうございます。
前の記事はそのままに読者のために新たな訴求を行う、ですね。
新しい記事の役割はますます重要ですね。
自分自身もっと成長して読者に新たな価値提供をすることによって再購入につなげたいと思います。
そこでまた疑問がわいてきました。
どうしても新しい記事は前に紹介した商品のネガティブな面を伝えてしまう記事になってしまうような気がします。
そうするとせっかく買っていただいた方の気
分を害してしまうのではないか?という疑問です。(実際使って良いと思って紹介してるので自分も買ってますが…)
以前に購入いただいた方の信頼を損なわずに新たに訴求する方法が思いつきません。
それに気付くことが成長だとはおもんですが…
何か良い方法があるのであればご教授いただけるとありがたいです。

ユーザー660さん
ユーザー660さん

カズさん

その商品が一体どういうものなのかにもよりますが、単純に、前に紹介した商品が仮に 10 で新たな商品が 15 とするならば、その差分の 5 について掘り下げてお伝えすればいいのではないでしょうか。

前に紹介した商品が 15 に届かない理由を書くのではなく、10 からさらに 5 も良くなっているという点に重点を置けばよいかと思います。

もちろん言葉の使い方にもよりますけど、新たな商品が優れていることを素直に書くことは、前に紹介した商品のネガティブな面を伝えることとはまた違うと思います。要は考え方です。

>自分自身もっと成長して読者に新たな価値提供をすることによって再購入につなげたいと思います。
おそらく、新たな価値提供と再購入を一緒に考えてしまっているから余計に難しく考えてしまっているのでしょうね。
本来、新たな価値提供と再購入は、つながりはあるものの別の話だったりします。なので新たな商品を紹介する新しい記事では、新たな商品の新たな価値を紹介することに徹すれば良いですね。
「再購入につなげよう」というスケベ心が見えてしまうことこそが、せっかく前に紹介した商品を買っていただいた方の気分を害することとなります。

良い商品は何が良いのかを説明するだけで十分かと思いますよ。

退会したユーザー

本当にありがとうございます。
自分の考え方が未熟で悩んでいたことがよく分かりました。
以前紹介した商品のネガティブな面をお伝えするのではなく、新たにに紹介する商品のポジティブな面をお伝えすれば良いのですね。
新しい記事にチャレンジしてみてみます。
ここで相談して本当に良かったです。
いずれ自分もアドバイス出来るぐらいになりたいです。
石井順様ありがとうございました。

ユーザー660さん
ユーザー660さん

カズさん

まったく未熟ではないかと思いますよ。

ブログの SEO は、まず読者を気遣うところからはじまります。
よく、『どうしたら売れるだろう』と安易な考えで記事を書いているブログを見かけますが、本来は『どうしたら読者のためになるだろう』と気遣って記事を書くことで、結果的に読者から指示されてファンも増え、そして Google からも高く評価されて、継続的な収益を期待できるコンテンツへと成長していきます。

カズさんの今回の質問は、そういう読者への気遣いが感じられる内容でした。

また、ネガティブな表現になってしまうということは、180 度逆に考えることでポジティブな表現にも言い換えられるということです。
言葉のマジックですね。

是非、頑張ってその読者への想いを記事にしてみてください(^^)

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