はじめまして、短い記事のSEO効果と、Youtubeへの遷移について質問させて…

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退会したユーザー

はじめまして、短い記事のSEO効果と、Youtubeへの遷移について質問させていただきます。

記事更新が滞っていたブログを再開しようとしていますが、下記の点が分かりません。

1. 短い記事のSEO効果について
ダンススクールのレッスン報告記事として、500~1,000文字程度の記事を週2スパンで投稿予定です。記事数を増やす事でSEOの評価向上に多少つながると推測していますが、短時間で読み終わるので逆に評価が下がる事を懸念しています。こういった短い記事は投稿を控えるべきでしょうか?
※レッスンの様子は入会検討中の方が気になる点なので、一定の需要があります

2. Youtubeへの遷移について
上記の記事内にレッスン動画(Youtube)を埋め込む予定です。読み手の事を考えると「他のレッスン動画をもっと見たい方はこちら」ボタンからYoutubeチャンネルに流そうと思っていますが、サイト内の回遊に繋がらないという意味であまり良くないでしょうか?
※Youtubeは新しいウィンドウで開くよう設定

情報不足かもしれませんが、お教えいただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。

みんなのコメント 3件

ベストアンサー

ユーザー660さん
ユーザー660さん

>1. 短い記事のSEO効果について
▶文字数が少ないからといって評価が下がることもなければ、逆に闇雲に記事数を増やしても評価は上がりません。
大事なのは、その記事が読者ファーストであるかどうかで、読者にとって有益な記事でないのであれば、文字数が多くても記事数が多くても評価は上がらないですし、読者にとって有益な記事なのであれば、文字数が少なくても記事数が少なくても評価は上がります。

>2. Youtubeへの遷移について
▶おそらくはセッション数や直帰率などを気にされているのかと思いますが、1 と同じく、YouTube も含めて Terry さんのコンテンツ全体が読者のためにあるかどうかが一番重要です。
読者心理を考えた場合、埋め込み動画が有益な内容であれば、自然とチャンネル登録やほか動画の回遊へと自然とつながります。つまり、本当に読者のことを考えた場合、ボタンリンクなどは余計な要素になるはずです。

ユーザー660さん
ユーザー660さん

>ダンススクールのレッスン報告記事として、500~1,000文字程度の記事を週2スパンで投稿予定です。記事数を増やす事でSEOの評価向上に多少つながると推測していますが、短時間で読み終わるので逆に評価が下がる事を懸念しています。
▶「記事数を増やす事でSEOの評価向上に多少つながると推測」ですか。何をどのように推測するかは自由ですが、率直に、単なる闇雲な記事投稿で評価など上がりません。
先に述べた通り大事なのは文字数やコンテンツのボリュームではなく、その記事が読者にとって有益なのかどうか、読者ファーストかどうかです。例えば、過去からさかのぼってレッスン報告記事シリーズを見ることで、模擬的にダンスレッスンを受けられたり、生徒の成長過程を楽しめたり、それ以外にも何かメリットがあったりなど、読者にとって有益になるのであれば、定期的に記事を公開する意味は出てきます。

>こういった短い記事は投稿を控えるべきでしょうか?
▶「記事数を増やす事でSEOの評価向上に多少つながると推測」という的外れなお考えから推測するに読者ファーストではなく発信者ファースト的思考なので、率直な意見として、今は控えた方がいいでしょう。読者ファーストを理解できたときは、頑張って投稿してみてください。

読者ファーストとはかけ離れた単なるレッスン報告程度の内容であれば、ブログ記事で発信するのではなく、SNS に投稿するほうがまだ意味は出てくるのではないでしょうか。

退会したユーザー

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