A8.netのコンバージョンリフラァレポートに発生元の個別記事のURLが表示さ…

ASP解決済み
ユーザー457さん
ユーザー457

A8.netのコンバージョンリフラァレポートに発生元の個別記事のURLが表示されません。
発生元のサイトTOPURLは表示されるのですが、個別記事のURLが表示されないのでどの記事から発生しているかが追えずに困っています。
詳細URLを表示させる方法を教えていただけないでしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。

みんなのコメント 4件

ベストアンサー

ユーザー660さん
ユーザー660さん

そうなんですよね。A8 では基本的に、詳細な発生ページをレポートとして追うことができないので、すでに発生しているものについては Google アナリティクスなどによるページ回覧時間と A8 の「新レポート β 版」の「クリック日」辺りを照らし合わせて追っていく必要があります。

今後発生するものについては、Google アナリティクスにて「Google タグマネージャー」を用いることで測定可能で、A8 の「新レポート β 版」の「コンバージョンリファラレポート」と照らし合わせることで、より詳細に発生ページを把握できるにできます。事前設定が若干複雑ですが、是非以下のサイトを参考に設定してみてください。
https://e-senryaku.jp/marketing/a8ga-cv/

ユーザー457さん
ユーザー457さん質問者

ご回答ありがとうございます!
やはりA8管理画面のコンバージョンリフラァレポートで発生元のURLを確認する方法はないのですね。
タグマネージャーの設定は既にしており、アナリティクス上ではアフィリエイトリンクがクリックされたURLは確認できる状態でした。
クリックだけではなく、しっかりとコンバージョンに至っている記事URLまで抽出するためにはコンバージョンリフラァレポートで追う方が正確だろうと思い質問させていただいておりました。
ご回答ありがとうございます。

ユーザー660さん
ユーザー660さん

そこまでできているなら、Google アナリティクスで計測したクリック時間と A8 の「新レポート β 版」の「クリック日」を照らし合わせれば発生ページを特定できるかと思います。ある程度のことは把握できるので、あとはいかようにも対策可能なはずです。

発生ページだけで発生時間まで把握して管理するのが本質ではなく、あくまでも目標は PV と発生を高めて収益を上げることですよね?
であれば、分析はある程度の部分まででささっと終わらせてしまって、対策に時間を高じる方が有意義ですし、それこそがブログ運営をしていく上での本質かと思います。

suteaka50609@gmail.com さんが日々ブログに避けるリソースがどの程度あるのかはわかりませんが、何にしろ、目標達成もしくはさらなる目標最大化に向けた効率を考えるべきでしょうね。
文章から察するに、分析の重要性の理解と分析を行うための準備は、ほぼ確率されているとお見受けします。なので、次のレベルに進む段階かもしれないですね。

ユーザー457さん
ユーザー457さん質問者

詳しくご回答いただきありがとうございます。
おっしゃる通りです。
収益を上げることが目標ですので、細かな分析にこだわりすぎて時間を取られないようにしたいと思います。
とても勉強になりました!
ありがとうございます^^

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