『public post preview』というプラグインについてお尋ねします…

プラグイン解決済み
みっちーさん
みっちー

『public post preview』というプラグインについてお尋ねします。

こちらのプラグインは、URLを発行してから閲覧できる日数の期限がデフォルトだと48時間とのことで、それだと足りないのでもう少し期限を伸ばしたいと思っています。

functions.phpにコードを貼り付ければ解決すると伺ったので
調べたところ、コードは分かったのですが

そのコードを貼り付けるための場所である
functions.phpの場所がわかりません。

お教え頂ければ幸いです。

みんなのコメント 4件

ベストアンサー

ユーザー660さん
ユーザー660さん

おそらくは以下の URL の内容ですね?
https://ja.wordpress.org/plugins/public-post-preview/#48%20hours%20are%20not%20enough%20to%20me.%20can%20i%20extend%20the%20nonce%20time%3F

functions.php は通常、テーマファイルのフォルダ直下に配置されています。ただしテーマによっては配置場所が異なる場合もありますし、テーマによっては functions.php としてファイルが存在しない場合もあります。

ご利用中のテーマは何でしょうか?

みっちーさん
みっちーさん質問者

ご返信ありがとうございます。

ご指摘頂いたURLの内容で間違いありません。

テーマファイルのフォルダ直下…というと
【ワードプレス管理画面】→【外観】→【テーマファイルエディター】でしょうか?

それともFTPなどを利用して見た場合の配置でしょうか?

すいません、ご親切にお教え頂いたのによくわからなくて…

利用中のテーマはCocoonです。

ユーザー660さん
ユーザー660さん

>【ワードプレス管理画面】→【外観】→【テーマファイルエディター】でしょうか?
>それともFTPなどを利用して見た場合の配置でしょうか?
>利用中のテーマはCocoonです。
▶Cocoonであればテーマファイルのフォルダ直下に配置されていますので、どちらの方法でも function.php にアクセス可能です。このほかに、レンタルサーバーのファイルマネージャーからもアクセスできます。
ただし WordPress 管理画面から【テーマファイルエディター】にアクセスしてカスタマイズする場合、サーバー側の管理設定で WAF(Web Application Firewall)を設定している場合はカスタマイズが弾かれる場合があります。その場合はレンタルサーバーのファイルマネージャーから function.php にアクセスしてカスタマイズするか、FTP ソフトを利用してで PC ローカルに function.php を一旦ダウンロードしつつカスタマイズを行い、改めてFTP ソフトを利用して function.php をアップロードします。

ちなみにですが、function.php のカスタマイズをミスするとサイトが表示されなくなったりしますので、必ずバックアップを取ってから行うようにしてください。
さらに、もし子テーマを利用していない場合に(親テーマの)function.php をカスタマイズしても、テーマのアップデートがあった際はテーマファイルが全て初期化されます。なので子テーマを用いるか、function.php 追記系プラグインを利用するなど、工夫してくださいね。

最後に、以上の内容が理解できない場合は、本来は function.php などをカスタマイズするべきではありません。チャレンジすることも大事ですが、最悪の事態を覚悟の上で行ってくださいね。

みっちーさん
みっちーさん質問者

ご返信ありがとうございます。

アクセスやカスタマイズの方法も色々とあるのですね…恥ずかしながら初めて知ることばかりで複雑さに圧倒されてしまいました。

「こんな簡単なこともわからないのか」と言われるかもしれないと
ビクビクしながら思いきって質問させて頂きましたが、

最後のご忠告も含めてこんなにも丁寧にお教え頂けて感謝しております。

ご回答頂いた内容をまたよく拝見しながら考えたいところですが、まだ私には早そうなので
今回はfunction.phpへのアクセスやカスタマイズは遠慮しようかなと思います。

この度はご対応頂きありがとうございました。
またの機会がありましたらよろしくお願いいたします。

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