ワードプレスで婚活ブログを始めて1年になります。収益は0円です。ブログの方…

ジャンル選定
とわさん
とわ

ワードプレスで婚活ブログを始めて1年になります。収益は0円です。
ブログの方向性を変えて超特化ブログに変更したいと思ってます。
コンセプトは「風俗嬢をやめて出戻りせずに昼の仕事を続ける方法、そして結婚して普通の幸せを掴むための方法」です。
マネタイズは↪︎資格・退職代行・結婚相談所・マッチングアプリ
などを考えてます。
ペルソナは現役風俗嬢です。
風俗系はYMYLと同じように、絶対に手を出してはいけない領域なのか教えて頂きたいです。
ブログタイトルで「風俗」は使わないつもりです。記事タイトルには「風俗」を使いたいと思ってます。

みんなのコメント 5件

ユーザー660さん
ユーザー660さん

>風俗系はYMYLと同じように、絶対に手を出してはいけない領域なのか教えて頂きたいです。

▶「絶対に手を出してはいけない領域」というのが何に掛かっているのかが不明確で曖昧なので的確な回答となるかはわからないということを前提とさせていただきますが、まず第一に、例えば Google は「Google 検索コンテンツポリシー」のアダルトコンテンツポリシーとして、ヌード、性行為描写、露骨な性的表現を含むコンテンツを禁止しています。(https://support.google.com/websearch/answer/10622781)

つまり、とわさんがこれから運営しようとしている「風俗嬢をやめて出戻りせずに昼の仕事を続ける方法、そして結婚して普通の幸せを掴むための方法」がコンセプトのコンテンツに、ヌード、性行為描写、露骨な性的表現を含む内容が含まれる場合は、「Google 検索コンテンツポリシー」に抵触するおそれがあるので、とわさんがおっしゃっている「絶対に手を出してはいけない領域」となる可能性が高いと言えるでしょう。

>ブログタイトルで「風俗」は使わないつもりです。記事タイトルには「風俗」を使いたいと思ってます。

▶上で述べた通りなのですが、一方で Google は、アダルトコンテンツを客観的に判断する基準を設けていないことも明言しています。(https://twitter.com/JohnMu/status/1455278919658184708)

つまり、ブログタイトルには「風俗」は入れないにしても記事タイトルに「風俗」を使う行為がアダルトコンテンツと判断されるかされないかは、はっきり言ってわかりません。そのコンテンツを運営する上で、例えば Search Console で「手動による対策」が行われた場合などでしか判断できないということです。

とはいえ、「Google 検索コンテンツポリシー」を基準に見てみても、単に「風俗」という言葉を使ったからといってアダルトコンテンツと判断される可能性は低いと(個人的に)予想します。ペルソナが現役風俗嬢だったとしても、その言葉や単語のみでアダルトコンテンツと判断されることは、おそらくないでしょう。
もちろん、コンテンツ内に露骨な表現が入ってしまった場合はアダルトコンテンツと判断される可能性はあるので、言葉や単語の使用ではなく、むしろ気をつけるべきは表現方法です。

まとめると、「風俗嬢をやめて出戻りせずに昼の仕事を続ける方法、そして結婚して普通の幸せを掴むための方法」がコンセプトのコンテンツの場合でも、「Google 検索コンテンツポリシー」さえ守れば問題はないと、私であれば判断します。

とわさん
とわさん質問者

初投稿で不安だったのですが、わかりやすい返答ありがとうございます^^

キーワードプランナーで検索しても「風俗」が入ってると検索出来なくて・・・
狙ったキーワードの検索ボリュームがわからないのが難点ですが、ちょっと手探りでやってみようと思います。

ここまで丁寧な返答が来ると思わなかったので、嬉しかったです^^
ありがとうございます。

ユーザー660さん
ユーザー660さん

>キーワードプランナーで検索しても「風俗」が入ってると検索出来なくて・・・

▶キーワードプランナーで検索ボリュームを探ることは、あくまでも数多あるブログ運営手法の中の一つに過ぎませんし、検索ボリュームなどニーズを判断する上での極一部のデータに過ぎません。

>狙ったキーワードの検索ボリュームがわからないのが難点ですが、ちょっと手探りでやってみようと思います。

▶とわさんが運営しようとしている「風俗嬢をやめて出戻りせずに昼の仕事を続ける方法、そして結婚して普通の幸せを掴むための方法」がコンセプトのコンテンツは、例えば「今現在風俗をやらざるおえない状況にあるけど風俗は辞めて昼職に就いて真っ当に恋愛もして幸せな結婚をしたい」や「昼職だけでは生活が苦しいから仕方なく風俗もしているけどさっさと辞めたい」と願っている方のための助けとなる、いわゆる人助けのコンテンツなのではないでしょうか。
であれば、キーワード云々が前提ではなくニーズが先行となるはずで、自ずと発信すべき内容や書くべきコンテンツは浮かんでくるはずです。

つまりとわさんが運営しようとしている「風俗嬢をやめて出戻りせずに昼の仕事を続ける方法、そして結婚して普通の幸せを掴むための方法」がコンセプトのコンテンツの場合は、潜在的なニーズを探るべきということ。そのためにキーワードプランナーを用いて探るのも一つの手ですが、(例えば)ご自身の体験を発信することはもちろん、SNS でそういった悩みや願望を発信している方にコンタクトを取ってみる、実際にアドバイスして助けてあげるなど、頭だけではなく足を動かす方が大事と、私は感じます。
キーワードプランナーでは導き出せないヒントと体験と成果が、そこにはあるはずです。

ブログの方向性を変えて超特化ブログに変更するというのも、おそらくは「これまでの婚活ブログでは収益 0 だったためにもっと設けやすいジャンルを選ぼう」、という思いからかと予想しますが、今のとわさんの考えを喩えるならば、『交通事故が多発する交差点を探し出して修理業者もしくは病院として看板を出して効率よく儲けたい』と言っているようなもんです。収益大前提のマーケティング手法としては間違いではありませんが、人助けを目的とするコンテンツなのであれば何をすべきか、もう少し人の気持ちに寄り添って考えるべきですよ。

これまでの婚活ブログでは収益を得られなかったという反省からか、もしくは、よくあるブログ指南メディアの情報を鵜呑みにして踊らされてしまったのかはわかりませんが、まずはとわさんが運営しようとしているコンテンツの存在意義を考えてみてください。

ユーザー694さん
ユーザー694さん

質問の答えではないですが、

>狙ったキーワードの検索ボリュームがわからない

Ubersuggestならある程度わかります。

>マネタイズは↪︎資格・退職代行・結婚相談所・マッチングアプリ

最初は1個に絞ったほうがいいです。

参考までに😊

あなたの経験や知識を共有しませんか?

ほかのユーザーの相談に、コメントで参加してみましょう。

ログインしてコメントするはじめての方は無料登録