高校一年生です。将来のために、稼ぐ力を養ったり、pcの扱い方を慣れたり…

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ユーザー1778さん
ユーザー1778

高校一年生です。

将来のために、稼ぐ力を養ったり、pcの扱い方を慣れたりするのは大切だと思い、一週間前にブログを始めました。(文章を書くのも好きなので。)

自分の力を試すためにも、今は無料の、「はてなブログ」を使っており、この一週間、6つの記事を書きながら、ブログ関連の動画を見て勉強したり、Google Analyticsや、レイアウトのカスタマイズを設定したりしてきました。僕のモチベーションや、ブログの軌道などに応じて、有料版のはてなブログProに移行したいと考えています。

本題なのですが、テーマは、なかじさんがよくおっしゃるように、「超特化ブログ」を書きたいと思っています。

そこで、「現役高校生」や、今通っている高校が、「進学校」という特徴を活かしてテーマを決めたいと思っています。現役の高校生で、ブログをやっている人は少ないので、ここを生かすと、価値が生まれるのではないかと思いました。

僕は、今のところテーマとして、「高校受験を控えた中学生や、その親に、現役の進学校の高校生が、進学校の特徴や利点を発信することで、進路選択や、受験勉強のモチベーション向上の手助けをする」というものがいいと思っています。

そこで、質問なのですが、

1.このテーマは、調べてみたところ、恐らく「超特化ブログ」と言えるとは思うのですが、
テーマとして、需要があると思いますか?

2.他にもアドバイス等あれば教えて頂きたいです!

ブログの先輩方、ご回答お待ちしています。

みんなのコメント 3件

ユーザー660さん
ユーザー660さん

>1.このテーマは、調べてみたところ、恐らく「超特化ブログ」と言えるとは思うのですが、
>テーマとして、需要があると思いますか?

▶正直に言わせていただくと、テーマとして需要があるとは思いません。なぜなら、世の中に高校生は数多いるわけで、珍しいわけでもなんでもないからです。

「進学」も、学生が発信する情報より、高校教師や大学講師、塾講師や予備校講師が発信する情報の方がはるかに説得力(専門性、信頼性、権威性)があるためです。現役高校生が発信する情報だとしても、世間からは「日記」程度にしか捉えられないのではないでしょうか。

もちろん、その「日記」だとしても、他にはないエンターテイメント性があったりすれば、人気は出るとは思いますが。

>2.他にもアドバイス等あれば教えて頂きたいです!

▶「現役の高校生で、ブログをやっている人は少ないので、ここを生かすと、価値が生まれるのではないかと思いました。」
これは正しくもあり、間違ってもいます。やっている人が少ないから価値があり、需要が生まれるわけではありません。やっている人が少ないのは、ただ単に需要がないからかもしれません。

ただ例えば、「現役高校生起業ブログ」や「現役高校生社長ブログ」など、「高校生で起業」や「高校生なのに社長」というような希少なステータスをテーマにしたブログであれば、価値があるのではないでしょうか。世の中に高校生は数多いますが、起業していたり社長をしている高校生は数える程度しかいないですからね。

要は、「現役高校生だから」ではなく、「現役高校生なのに」と考える方が良いでしょう。
高校生の強みは、「若さ」です。この「若さ」を武器にした、他にはないコンテンツを産み出すことができれば、そこに価値と需要が生まれるでしょう。

ちなみに「若さ」は、「失敗できること」と「失敗から学ぶことができること」が強みでもあります。
中高年以上になってくるとどんどん頭が堅くなってくるため、失敗してもそこから学びを得ることがなかなかできなくなります。一方で若者は、一つの失敗から多くのことを学びます。

ブログ運営も、基本的に失敗だらけです。しかし失敗から学ぶからこそ、成功に近づいて行きます。たくさん失敗して、たくさん学んでください。

ユーザー694さん
ユーザー694さん

>恐らく「超特化ブログ」と言えるとは思うのですが

素朴な疑問なんですが、そのテーマだと広すぎて30~50記事くらいではおさまらないのでは?と思いましたが、おさまりそうですか?

>2.他にもアドバイス等あれば教えて頂きたいです!

売るものは決まっていますか? もし稼ぐのが目的なら、商材を先に決めて、そこへ誘導できるようにブログを作るのがベストです😊

かづをさん
かづをさん

私も進学校出身なのですが、
高校一年生からブログを始める事はとても素晴らしいと思います。

将来のための稼ぐ力も養えると思いますし、
本業の高校生活や勉強のモチベーションも上がると思いますよ。

私も、自身が進学校で学んだ経験から、子供の教育についての思いをブログにした事がありますし、

進学校で過ごしたからこその、謎ルールや変な生徒に先生との出会いや、高校受験までの勉強のやり方や、今度は大学受験に向かっての勉強のやり方、部活との両立のし方など、

特化型から超特化型に成長する事もあり得ると思います。

商材も、自分や友人が使ってる便利文具や、勉強に集中するためのツールや、ストレス発散グッズ...と、幅広く見つかる気がします。

私や友人は、国語辞典と英和、和英辞典と古語辞典は、学校用と自宅用と9冊以上持ってました。
役に立った参考書や書籍もたくさんあります。

いかに大学受験に向かって全力疾走できるかの学生生活を振り返って、これから私もブログにするつもりなんです。

頑張ってください。

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