Qこんにちは試験結果の記事をブログで書いているのですが、受ける年度が違っ…記事の書き方aya2024.01.11 09:01こんにちは試験結果の記事をブログで書いているのですが、受ける年度が違っても、同じような内容になるのでこれは、カニバリになってしまいますよね?防ぐ方法は、どんなものがありますか?思いつく案として、2ページ目に新しいないようを足していけばいいのかと素人が考えています。すみませんが、アドバイスをよろしくお願いいたします🙏共感した 0シェアX(旧 Twitter)FacebookはてなブックマークLINEURL をコピー閲覧数 155回
ユーザー660さん2024.01.11 09:42>これは、カニバリになってしまいますよね?▶具体的にどんな「カニバリ」を懸念されているのでしょうか?似たような内容の記事がコンテンツ内に溢れてしまうことですか?それとも、それに伴って検索結果に似たようなタイトルが並んでしまうことでしょうか。もしくは別の懸念ですか?具体的に説明してください。ナイス!0ayaさん質問者2024.01.11 12:13コメントありがとうございます🙇同じ試験結果で、受験年度が違うだけです。結果がちがうので、内容も多少違います。タイトルが同じキーワードになってしまうので、問題になるのかな?と考えています。同じような試験結果が、数種類あるのも出したいのですが…。アドバイス頂けたら助かります。よろしくお願い致します🙇ナイス!0ユーザー660さん2024.01.11 12:31>タイトルが同じキーワードになってしまうので、問題になるのかな?と考えています。>同じような試験結果が、数種類あるのも出したいのですが…。▶ですので、aya さんが懸念されている「カニバリ」や「問題」の定義を明確にしてください。何に対する懸念ですか?コンテンツ内に同じようなタイトルの記事が並ぶことですか?検索結果に同じようなタイトルが並ぶ可能性があることですか?それともまた違う懸念ですか?質問内容にて大事な部分の定義が不明確なので、そこを明確にしていただかなければアドバイスも何もできません。もしコンテンツ内に同じようなタイトルの記事が並ぶことを懸念されているのであれば、気にせずにやりたいように勝手にやればいいのではないでしょうか。やっていく中で気づくこともあるはずなので、適宜修正や改善をしていけばいいのでは?ナイス!0ユーザー660さん2024.01.11 13:39aya さんの質問をわかりやすく例えるのであれば、同姓同名の生徒が 10 名いる学校のクラスを指して理由も不明確のまま「問題(カニバリ)」とおっしゃられています。この場合の aya さんがおっしゃる「問題」は、一体何を前提に指しているのでしょうか。文部科学省が定める「教育指導要領」を前提にしての問題ですか?それとも、同姓同名の生徒がクラスに 10 名いることによって起こりうる教育上の弊害でしょうか。もしくは、同姓同名が起こりうる名前を付けた親御さんの倫理観に対しての「問題」でしょうか?この前提を明確にしていただかなければアドバイスしようがないでしょうことは、理解いただけますよね?もしくは、それによって起こりうる「問題」まで質問相手に察してもらった上での回答を望んでいますか?ナイス!0ayaさん質問者2024.01.11 14:01同じようなタイトルだと検索表示されなくなるし、競合して表示されないと認識しています。問題ないと思っていたのですが、◯◯プレ共通テスト結果 ◯◯共通テスト結果2つの記事で片方の検索クエリが共通テスト 結果 になっています。もう一つも今の段階では、同じキーワードに、なるので検索されない(カニバリ)だと思いましたが違いますか?キーワードを重ならないようにとやっていたのですがタイトルが似ていたり、年度が、違うだけの場合どうしたらいいのか?別に関係なくやればいいのでしょうか?もし、返信頂けよようでしたらお願いいたします🙇ナイス!0ユーザー660さん2024.01.11 14:31>キーワードを重ならないようにとやっていたのですがタイトルが似ていたり、>年度が、違うだけの場合>どうしたらいいのか?>別に関係なくやればいいのでしょうか?▶検索キーワードを前提としたコンテンツ作成概念に囚われすぎ(呪われすぎ)です。昨今、検索エンジンは検索キーワードだけでなく、検索ニーズを考慮して検索結果を返しています。なので、大事なのは検索キーワードではなく、ニーズ(検索ニーズ)です。仮に「◯◯プレ共通テスト結果」「◯◯共通テスト結果」が、単にタイトルが違うだけで内容が同じなのであれば、検索ボリュームを考慮して記事を一本化した方がいいでしょう。検索キーワードを意識しすぎて、ただ単にタイトルが異りつつ内容は同じ記事を複数作成することは、カニバリ云々関係なく、コンテンツとして無意味です。逆に、タイトル「◯◯プレ共通テスト結果」「◯◯共通テスト結果」の記事がそれぞれ内容が異なる内容となるのであれば、タイトルなど気にせずコンテンツを作成すべきでしょう。大事なのは検索ニーズなので、「◯◯プレ共通テスト結果」「◯◯共通テスト結果」の記事それぞれに合った検索結果に表示され、そして読者が訪れてくれるようになりますし、そもそもコンテンツはそれを意識して育てていくのが正しい手法です。もし思うような結果とならない場合は、ニーズに合わせてタイトルも換えたり記事の内容をより差別化するなど、PDCA を回していきます。何にしろ、ブログ運営は一発試験ではなく、何度も試験を受けて改善して最適化していくものです。もし収益を目的としているのであれば、これは尚更。記事は、公開してみないと結果が出ません。ある程度は頭の中で予想してコンテンツを作成することは間違いではありませんが、公開した結果を見て改善していくなど、PDCA を回し続ける覚悟でコンテンツを育てるべきですね。aya さんのおっしゃる「同じようなタイトルだと検索表示されなくなるし、競合して表示されないと認識しています。」は、ブログ運営の意識としては間違いではないですが、正解でもありません。結果も出ていないものに対して、最初から正解を求めすぎです。ナイス!0ayaさん質問者2024.01.11 15:46コメントありがとうございます。正解はないから、訂正しながらやるということですね。ナイス!0ユーザー660さん2024.01.11 16:16ブログ(もしくはビジネス)は、テストのように満点もしくは合格点という正解は用意されていませんが、結果を元に改善して最適化していくことで求めている結果(正解)に行き着くことはできます。ネットの情報を鵜呑みにして、それを元に勝手に認識を固めるべきではありませんし、結果も出ておらず改善策を練る以前の段階で、そもそも答えなど求められないということです。ナイス!0
ayaさん質問者2024.01.11 12:13コメントありがとうございます🙇同じ試験結果で、受験年度が違うだけです。結果がちがうので、内容も多少違います。タイトルが同じキーワードになってしまうので、問題になるのかな?と考えています。同じような試験結果が、数種類あるのも出したいのですが…。アドバイス頂けたら助かります。よろしくお願い致します🙇ナイス!0
ユーザー660さん2024.01.11 12:31>タイトルが同じキーワードになってしまうので、問題になるのかな?と考えています。>同じような試験結果が、数種類あるのも出したいのですが…。▶ですので、aya さんが懸念されている「カニバリ」や「問題」の定義を明確にしてください。何に対する懸念ですか?コンテンツ内に同じようなタイトルの記事が並ぶことですか?検索結果に同じようなタイトルが並ぶ可能性があることですか?それともまた違う懸念ですか?質問内容にて大事な部分の定義が不明確なので、そこを明確にしていただかなければアドバイスも何もできません。もしコンテンツ内に同じようなタイトルの記事が並ぶことを懸念されているのであれば、気にせずにやりたいように勝手にやればいいのではないでしょうか。やっていく中で気づくこともあるはずなので、適宜修正や改善をしていけばいいのでは?ナイス!0
ユーザー660さん2024.01.11 13:39aya さんの質問をわかりやすく例えるのであれば、同姓同名の生徒が 10 名いる学校のクラスを指して理由も不明確のまま「問題(カニバリ)」とおっしゃられています。この場合の aya さんがおっしゃる「問題」は、一体何を前提に指しているのでしょうか。文部科学省が定める「教育指導要領」を前提にしての問題ですか?それとも、同姓同名の生徒がクラスに 10 名いることによって起こりうる教育上の弊害でしょうか。もしくは、同姓同名が起こりうる名前を付けた親御さんの倫理観に対しての「問題」でしょうか?この前提を明確にしていただかなければアドバイスしようがないでしょうことは、理解いただけますよね?もしくは、それによって起こりうる「問題」まで質問相手に察してもらった上での回答を望んでいますか?ナイス!0
ayaさん質問者2024.01.11 14:01同じようなタイトルだと検索表示されなくなるし、競合して表示されないと認識しています。問題ないと思っていたのですが、◯◯プレ共通テスト結果 ◯◯共通テスト結果2つの記事で片方の検索クエリが共通テスト 結果 になっています。もう一つも今の段階では、同じキーワードに、なるので検索されない(カニバリ)だと思いましたが違いますか?キーワードを重ならないようにとやっていたのですがタイトルが似ていたり、年度が、違うだけの場合どうしたらいいのか?別に関係なくやればいいのでしょうか?もし、返信頂けよようでしたらお願いいたします🙇ナイス!0
ユーザー660さん2024.01.11 14:31>キーワードを重ならないようにとやっていたのですがタイトルが似ていたり、>年度が、違うだけの場合>どうしたらいいのか?>別に関係なくやればいいのでしょうか?▶検索キーワードを前提としたコンテンツ作成概念に囚われすぎ(呪われすぎ)です。昨今、検索エンジンは検索キーワードだけでなく、検索ニーズを考慮して検索結果を返しています。なので、大事なのは検索キーワードではなく、ニーズ(検索ニーズ)です。仮に「◯◯プレ共通テスト結果」「◯◯共通テスト結果」が、単にタイトルが違うだけで内容が同じなのであれば、検索ボリュームを考慮して記事を一本化した方がいいでしょう。検索キーワードを意識しすぎて、ただ単にタイトルが異りつつ内容は同じ記事を複数作成することは、カニバリ云々関係なく、コンテンツとして無意味です。逆に、タイトル「◯◯プレ共通テスト結果」「◯◯共通テスト結果」の記事がそれぞれ内容が異なる内容となるのであれば、タイトルなど気にせずコンテンツを作成すべきでしょう。大事なのは検索ニーズなので、「◯◯プレ共通テスト結果」「◯◯共通テスト結果」の記事それぞれに合った検索結果に表示され、そして読者が訪れてくれるようになりますし、そもそもコンテンツはそれを意識して育てていくのが正しい手法です。もし思うような結果とならない場合は、ニーズに合わせてタイトルも換えたり記事の内容をより差別化するなど、PDCA を回していきます。何にしろ、ブログ運営は一発試験ではなく、何度も試験を受けて改善して最適化していくものです。もし収益を目的としているのであれば、これは尚更。記事は、公開してみないと結果が出ません。ある程度は頭の中で予想してコンテンツを作成することは間違いではありませんが、公開した結果を見て改善していくなど、PDCA を回し続ける覚悟でコンテンツを育てるべきですね。aya さんのおっしゃる「同じようなタイトルだと検索表示されなくなるし、競合して表示されないと認識しています。」は、ブログ運営の意識としては間違いではないですが、正解でもありません。結果も出ていないものに対して、最初から正解を求めすぎです。ナイス!0
ユーザー660さん2024.01.11 16:16ブログ(もしくはビジネス)は、テストのように満点もしくは合格点という正解は用意されていませんが、結果を元に改善して最適化していくことで求めている結果(正解)に行き着くことはできます。ネットの情報を鵜呑みにして、それを元に勝手に認識を固めるべきではありませんし、結果も出ておらず改善策を練る以前の段階で、そもそも答えなど求められないということです。ナイス!0
みんなのコメント 8件
>これは、カニバリになってしまいますよね?
▶具体的にどんな「カニバリ」を懸念されているのでしょうか?
似たような内容の記事がコンテンツ内に溢れてしまうことですか?それとも、それに伴って検索結果に似たようなタイトルが並んでしまうことでしょうか。もしくは別の懸念ですか?
具体的に説明してください。
コメントありがとうございます🙇
同じ試験結果で、受験年度が違うだけです。
結果がちがうので、内容も多少違います。
タイトルが同じキーワードになってしまうので、問題になるのかな?と考えています。
同じような試験結果が、数種類あるのも出したいのですが…。
アドバイス頂けたら助かります。
よろしくお願い致します🙇
>タイトルが同じキーワードになってしまうので、問題になるのかな?と考えています。
>同じような試験結果が、数種類あるのも出したいのですが…。
▶ですので、aya さんが懸念されている「カニバリ」や「問題」の定義を明確にしてください。
何に対する懸念ですか?コンテンツ内に同じようなタイトルの記事が並ぶことですか?検索結果に同じようなタイトルが並ぶ可能性があることですか?それともまた違う懸念ですか?
質問内容にて大事な部分の定義が不明確なので、そこを明確にしていただかなければアドバイスも何もできません。
もしコンテンツ内に同じようなタイトルの記事が並ぶことを懸念されているのであれば、気にせずにやりたいように勝手にやればいいのではないでしょうか。やっていく中で気づくこともあるはずなので、適宜修正や改善をしていけばいいのでは?
aya さんの質問をわかりやすく例えるのであれば、同姓同名の生徒が 10 名いる学校のクラスを指して理由も不明確のまま「問題(カニバリ)」とおっしゃられています。
この場合の aya さんがおっしゃる「問題」は、一体何を前提に指しているのでしょうか。文部科学省が定める「教育指導要領」を前提にしての問題ですか?それとも、同姓同名の生徒がクラスに 10 名いることによって起こりうる教育上の弊害でしょうか。もしくは、同姓同名が起こりうる名前を付けた親御さんの倫理観に対しての「問題」でしょうか?
この前提を明確にしていただかなければアドバイスしようがないでしょうことは、理解いただけますよね?
もしくは、それによって起こりうる「問題」まで質問相手に察してもらった上での回答を望んでいますか?
同じようなタイトルだと検索表示されなくなるし、競合して表示されないと認識しています。
問題ないと思っていたのですが、
◯◯プレ共通テスト結果
◯◯共通テスト結果
2つの記事で片方の検索クエリが
共通テスト 結果 になっています。
もう一つも今の段階では、同じキーワードに、なるので検索されない(カニバリ)だと思いましたが違いますか?
キーワードを重ならないようにとやっていたのですがタイトルが似ていたり、
年度が、違うだけの場合
どうしたらいいのか?
別に関係なくやればいいのでしょうか?
もし、返信頂けよようでしたらお願いいたします🙇
>キーワードを重ならないようにとやっていたのですがタイトルが似ていたり、
>年度が、違うだけの場合
>どうしたらいいのか?
>別に関係なくやればいいのでしょうか?
▶検索キーワードを前提としたコンテンツ作成概念に囚われすぎ(呪われすぎ)です。
昨今、検索エンジンは検索キーワードだけでなく、検索ニーズを考慮して検索結果を返しています。なので、大事なのは検索キーワードではなく、ニーズ(検索ニーズ)です。
仮に「◯◯プレ共通テスト結果」「◯◯共通テスト結果」が、単にタイトルが違うだけで内容が同じなのであれば、検索ボリュームを考慮して記事を一本化した方がいいでしょう。検索キーワードを意識しすぎて、ただ単にタイトルが異りつつ内容は同じ記事を複数作成することは、カニバリ云々関係なく、コンテンツとして無意味です。
逆に、タイトル「◯◯プレ共通テスト結果」「◯◯共通テスト結果」の記事がそれぞれ内容が異なる内容となるのであれば、タイトルなど気にせずコンテンツを作成すべきでしょう。大事なのは検索ニーズなので、「◯◯プレ共通テスト結果」「◯◯共通テスト結果」の記事それぞれに合った検索結果に表示され、そして読者が訪れてくれるようになりますし、そもそもコンテンツはそれを意識して育てていくのが正しい手法です。
もし思うような結果とならない場合は、ニーズに合わせてタイトルも換えたり記事の内容をより差別化するなど、PDCA を回していきます。
何にしろ、ブログ運営は一発試験ではなく、何度も試験を受けて改善して最適化していくものです。もし収益を目的としているのであれば、これは尚更。
記事は、公開してみないと結果が出ません。ある程度は頭の中で予想してコンテンツを作成することは間違いではありませんが、公開した結果を見て改善していくなど、PDCA を回し続ける覚悟でコンテンツを育てるべきですね。
aya さんのおっしゃる「同じようなタイトルだと検索表示されなくなるし、競合して表示されないと認識しています。」は、ブログ運営の意識としては間違いではないですが、正解でもありません。結果も出ていないものに対して、最初から正解を求めすぎです。
コメントありがとうございます。
正解はないから、訂正しながらやるということですね。
ブログ(もしくはビジネス)は、テストのように満点もしくは合格点という正解は用意されていませんが、結果を元に改善して最適化していくことで求めている結果(正解)に行き着くことはできます。
ネットの情報を鵜呑みにして、それを元に勝手に認識を固めるべきではありませんし、結果も出ておらず改善策を練る以前の段階で、そもそも答えなど求められないということです。
あなたの経験や知識を共有しませんか?
ほかのユーザーの相談に、コメントで参加してみましょう。
ログインしてコメントするはじめての方は無料登録