迷ってるぐらいならやれよと百も承知で質問させていただきます。
まずはブログで月5万円稼ぎたいと思っています。
超特化型ブログを作ろうと思い考えているのが、2パターンあります。
1つ目が自分自身が吃音症で理学療法士として働いているので、
僕と同じ吃音、理学療法士の人の気持ちがものすごく分かるので、そういった人に向けて悩みが解消できるコンテンツができれば、有益ではないかと思っています。
しかし、吃音はYMYLジャンルなので。SEOには不向きなので、SNSを活用しながら集客することになると思うので、その時は力を注いでいきます。
2つ目が、理学療法士におすすめの副業(特にブログ)や理学療法士だけでの収入だけでは不満や不安がある人に向けての悩みの解消コンテンツも有益になるのではないかと考えています。
このジャンルだとSEOでは個人ブログが上位表示しているので、SEOには向いており、ブログに注力できると思います。
しかし、理学療法士としてこれからブログで稼ごうとしている者が、おすすめの副業と言っても、信憑性がないのかなと思います。
なので、最初は吃音の理学療法士やこれから理学療法士を目指そうとしている吃音者に向けてコンテンツを作り、稼げたら、結果を示しつつ、
理学療法士におすすめの副業(特にブログ)や理学療法士だけでの収入だけでは不満や不安がある人に向けての悩みの解消コンテンツに移行していくのが良いでしょうか?
それとも最初から理学療法士におすすめの副業(特にブログ)や理学療法士だけでの収入だけでは不満や不安がある人に向けての悩みの解消コンテンツに絞った方が良いでしょうか?
お手数ですが、ご回答宜しくお願い致します。
みんなのコメント 6件
ベストアンサー
ノリさん、こんにちは! 「稼ぐ」や「SEO」への意識が先行しすぎて、本来したいことがごちゃちゃしているのではないでしょうか。
・吃音
・理学療法士
・副業
これらは、分けて考えた方が良いかもしれませんね。YMYLジャンルは避けた方が無難だとは僕も思いますが、だからと言って盛り込みすぎると……なんだか変な感じになってしまうと思います(すいません!)。
ところで超特化ということであれば、サイト全体の設計もされるわけですよね。それであれば、まず「1冊の本をつくる」というイメージで企画を立ててみてはいかがでしょう。
・タイトル
・目次
・コンセプト(誰に、何を、届けたいのか)
そこで「この本が書店に並んでいたら、大勢が手に取ってくれそうだ!」というものができれば、いよいよブログ制作へと進めば良いのかな、と感じました。もちろん紙媒体とWEBは違いますので、ブログ化する際はWEBに特化した工夫が必要だとは思いますが。
いいサイトができるよう、頑張ってくださいね!^^
お忙しい中ご回答ありがとうございます!
コンセプトとしてまずは、理学療法士を目指そうとしている吃音者に向けて悩みや経験を通して伝え、悩みが解消して、少しでも前向きに人生を歩んでいくことができるようにという方向性でいきたいと思います
例えば、タイトルは【吃音の学生必見!】理学療法士を目指すべきか
目次はそれにそって書いていこうと思いますが、ありでしょうか?
> 例えば、タイトルは【吃音の学生必見!】理学療法士を目指すべきか
> 目次はそれにそって書いていこうと思いますが、ありでしょうか?
吃音の方で理学療法士を目指す方が多いという現状があるのであれば、「おぉ、これはまさに私のためのものだ」「こんなの欲しかった!」となるように思います。ただ僕自身、業界のことを知らないので、あり・なしの判断は同じ立場にいる方に意見を聞いてみてもいいかもしれませんね。
Yahoo知恵袋で吃音 理学療法士では20件のヒット数で多くはないですが、悩んでる人がまったくいないわけではないです。
「これはまさに私のためのものだ」「こんなの欲しかった!」となるように頑張ります!
同じ立場の人を1人でも多く救いたいです。
はい、頑張ってください!
……と言いたいところなのですが、なるほど、ニーズの少なさは否めないですね。ニッチ過ぎるところで頑張っても、ほとんど見てもらえないし、目標を達成するのも難しいと思います。
やはりテーマやターゲットは、もっと市場をリサーチしながら熟考を重ねた方が良いと思います。
偉そうなアドバイスになってしまい恐縮です。
超特化ブログでまずはニッチを狙えとなかじさんのYouTubeを見て実践しようと思いましたが、やはりニッチすぎますよね。
吃音と理学療法士は自分の人生の軸なので、もう少し諦めずテーマを探していきます。
やはりそれぞれに分けて、吃音の中ではどうか、理学療法士の中ではどうかリサーチして
天秤にかけていきたい思います。
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