WordPressで記事を執筆している者です。使用しているテーマはstor…

ブログ全般解決済み
ユーザー1849さん
ユーザー1849

WordPressで記事を執筆している者です。
使用しているテーマはstork19です。

https://xserver.tokyo

上記 URLが私のブログです。

大幅に下がった検索順位を回復させたいです。

2022年の10月に実施されたスパムアップデートによって、ほとんどの記事が検索圏外に飛ばされてしまいました。

Googleのスパムに関するポリシーを拝読し、スパムリンクの否認やタグに特定のキーワードを詰め込みすぎていないかどうかも確認しました。

ですが、2023年4月現在も順位が圏外のままです。

単純にコンテンツが低品質なのではないか?と心配にもなってきました。 

それとも他に考えられる原因があるのでしょうか?

みんなのコメント 8件

ベストアンサー

ユーザー694さん
ユーザー694さん

ある日突然アクセス激減。これはめっちゃつらいやつですね・・・😭

さて画像を見ると
・ある程度コンテンツは評価されていた
・しかしアプデでスパム判定されて順位が急落した
という解釈で良い気がします。

問題はなぜスパム判定されたかですが、ドメインに xserver が入っているのが気になりました。

「Xサーバー社と関係がないのにXサーバーを名乗っているサイトはユーザーの誤認を狙っている可能性が高く、危険である」

という判断で順位を下げるのはあり得ると思います。(といっても、類例を探したのですが見つからなかったので、説得力には欠けますが・・・)

上記の仮設を検証するならドメインを変えることになります。当たり障りのないドメインへのお引っ越しです。その際はコピーコンテンツ判定されないように301リダイレクトをしてください。

なおドメインを変えることには色々なリスクが伴うので自己責任でお願いします😅

ユーザー1849さん
ユーザー1849さん質問者

キリュログKiryu@通信講座研究ブログ様 
ご回答ありがとうございます!

ドメイン名以外に考えられる原因はありますでしょうか?

Google のスパムに関するポリシーを拝読し心当たりのある箇所を修正したのですが、順位が回復せず、落ち込んでしまっています。

ユーザー694さん
ユーザー694さん

ドメイン名以外は特に気になるところはないです。たくさん掲載されている画像が著作権的にどうかという問題はあると思いますが、それがスパム判定の原因になるかというと、違うかなあと思います。

ちなみに、まだ上位を維持している記事も少数ありますよね。それらの共通点がないかどうか考えてみるのはどうでしょう? もし開示できるのであれば、順位を維持している記事とそうでない記事をURL末尾の番号でそれぞれ複数示していただくと何かわかるかもしれません。(何もわからないかも)

あと、ドメインを変える以外の検証方法を思いつきました。現行のブログは一旦放置して、同ジャンル・同程度の品質の新規記事を、新しく取得したドメインのブログに入れていきます。今回の順位下落の原因がドメインなのであれば、新ドメのブログは問題なく伸びていくと考えられます。(問題なく伸びると確信できた時点で旧ドメから新ドメに記事を移します。)

逆に新ドメブログが伸びないのであれば、今回の順位下落はドメイン以外のところに原因があると考えられますので、新ドメから旧ドメに記事を移す等しつつ、コンテンツの品質や被リンク・EEATを地道に改善するといった施策をとることになるかなと思います。いずれにしても長期戦になりますが🧐

質問者からのお礼コメント

ユーザー1849さん
ユーザー1849さん質問者

皆様、貴重な意見を本当にありがとうございました。

今、私が運営しているブログはいったんそのままで新たなドメインで運営し、何か原因なのか追求しようと思います。

ユーザー660さん
ユーザー660さん

ご質問内容が抽象的なため、具体的な問題を把握することができません。
そもそもですが、スパムアップデートで検索圏外に飛ばされたというのは、何の証拠を持っておっしゃられていますでしょうか。数値などは提示できますか?
また例えば、これまで怪しい SEO 施策を導入していた場合に、それが原因でコンテンツの評価が下げられる場合もあったりします。

つまり、具体的に何が問題で何を改善すれば良いのかは、内部の構造も含めて、これまでのサイト運営の流れを追って見てみないとわかりません。

ちなみにザッとコンテンツを拝見させていただきましたが、文章力や文章の構成力は、あまり高くないとお見受けします。コンテンツで使用されている画像類も、著作権問題などクリアされているのでしょうか。
そういったことも含めて、全体的にコンテンツ運営の方向性が現状のもので良いのか、正直疑問ではあります。

ユーザー660さん
ユーザー660さん

とはいえ、ほぼ全てのページがインデックスはされているようなので、コンテンツ全体的な質を上げていけば良い方向に進む可能性は高いと言えます。

コアアルゴリズムアップデートやスパムアップデートなど、検索アルゴリズムの大幅な更新が行われ、そしてを起因としてコンテンツの検索順位が落ちた可能性がある場合、クリエイターのほとんどが自身のコンテンツに何か問題があったのではないかと疑います。しかしその一方的な見方は間違いで、自身のコンテンツに問題があったのではなく、単にほかのコンテンツの評価が上がったために自身のコンテンツの検索順位が下がっただけだったりもします。

どちらにしろ、検索サイトから評価を気にするのであれば、ク読者ファーストという大きな目標を元に、リエイターはコンテンツの質を上げていく必要があります。ここに終わりはありません。

ユーザー1849さん
ユーザー1849さん質問者

jetstream様 
ご回答ありがとうございます。
質問力が足りず、本当に申し訳ございません。
スパムアップデートについて
Googleスパムアップデートが10月19日にリリースされ、10月21日にロールアウトが完了しました。
こちらをGoogleサーチコンソールで確認してみますと、
10月19日までは当ブログの表示回数は約1万ほど、低い時でも8千ほど表示されていました。
ですが、10月21日に突然表示回数が急激に下がりました。(画像を添付します。)
そしてそれまで上位表示していた記事も圏外に飛びました。
高確率でスパムアップデートの影響を受けていると考えています。
怪しいSEO施策というのは被リンクの購入やブラックハットSEOの事でしょうか?
そのような事は一切しておりません。 
今後について
承知しました。
基本的な文章力を高め、読者ファーストの記事を執筆できるように努めます。

添付された画像

ユーザー660さん
ユーザー660さん

>怪しいSEO施策というのは被リンクの購入やブラックハットSEOの事でしょうか?
▶はい、そうです。
ブラックハット SEO と言ったほうがわかりやすかったですね。失礼いたしました。

ブラックハット SEO に手を出していないとしても、現在取り入れているコンテンツカテゴリ的に、昨今コンテンツ評価基準として最も重要視されている「E-E-A-T」を表現しにくいとは予想します。現状 100 記事以上は公開されていますが、やはりこれまでの漫画の歴史を考慮すると、数百記事でも少なく、権威性が低いと判断されてしまうかもしれません。

現状は「アニメ」「映画」「漫画」を親カテゴリとして記事が公開されていますが、例えば漫画のタイトルを 1 ~ 3 個程度に絞ってそれを親カテゴリとし、そのカテゴリについてとことん掘り下げた記事を多数公開していくなど、権威性を高める工夫は必要になってくるかと思います。
また、現状の記事はネットで検索すれば出てくるようなどこにでもあるような内容となっているため、独自の考察を入れてみたりなど、自身のコンテンツにしか表現できない内容を取り入れるなどの工夫も必要となってくるでしょう。

それもこれも、まずは文章力と記事構成力を上げてからのことかとは思いますが。

画像添付もありがとうございます。
確かに表示回数は大きく変動していますね。ただ前途の通り、自身のコンテンツに何か問題があったかどうかではなく、単に他のコンテンツの評価が上がっただけかもしれません。
ここに確実は答えを求めたところで無意味なので、これからコンテンツの評価が上がるための努力を積み重ねていくしかないですね。
jingtianshengyi@gmail.com さんとしては表示回数が極端に下がる前の状態を「正」と捉えたいとは思いますが、残念ながら現状の状態が「正」ということです。それを受けいてれ、またコンテンツを育てていくしかありません。

ちなみにスパムアップデートは、Google 検索ポリシー違反を厳しく取り締まるための検索アルゴリズムアップデートとなるため、検索結果での掲載順位が下がる可能性もなくはないですが、どちらかというとインデックスから除外されるなどの厳しい対処が行われる可能性の方が高いと、私自身は予想しています。とはいえ Google は絶えず検索アルゴリズムアップデートを行っているため、その中の何かに引っかかった可能性があるかもしれないですし、ないかもしれません。
この辺も確実な答えを導き出せるわけではないため、ブラックハット SEO 以外の部分で原因を模索したところで無意味とも言えます。

クリエイターができることとやるべきことは、読者ファーストという大きな目標を元にコンテンツの質を上げていくことだけです。そのために記事を書きつつ、Search Console の警告やエラーを改善し、そしてページ表示スピードを上げていく。
やれることと言ったら、これくらいしかないと、私は思います。

ユーザー1849さん
ユーザー1849さん質問者

画像が分かりづらく、すいません。

10月19日では1.5万に届きそうなくらいの表示回数でしたが、10月21日からは表示回数が5000を下回るようになりました。

添付された画像

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